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【ビジネス】ビジネスパーソンはプロゴルファーになろう!

ビジネスビジネスパーソンはプロゴルファーになろう!

ホワイトカラーエグゼンプション制度についての報道が最近
よくされる。

時間給や残業代という考え方がなくなり、成果報酬色が
強まるというもの。

いい悪いは別として・・・時代の流れとしてこういった傾向は
ますます加速すると私は思う。

成果報酬の代表として、野球選手を思い浮かべる方も多い
のではないか?
(特に最近は松坂投手や井川投手の話題が持ちきりなので)

しかし、私はビジネスパーソンはプロ野球選手ではなく
「一流のプロゴルファー」を目指そうと言いたい。

もちろん、ゴルフを練習して本当のプロになるという意味では
ない。

野球よりさらに厳しい成果報酬がゴルファーには既にあるからだ。

厳しい世界と言われる野球選手は、通常、シーズンオフに
球団との契約が更改される。

その年の成績で次年度の年俸が決まる。つまり次年度の給与
は保証されるのだ。

運がよければ、松坂投手のように複数年契約もありうる。
(もちろん契約途中で契約を破棄される場合もあるが、その際も
違約金という形で選手にはある程度、お金が支払われる)

万が一・・・来期松坂投手が1勝もできなくても、・・・極端な話
1球も投げなくても、球団からはちゃんとお金がもらえるのだ。

また一般的に、一度活躍すれば、1年成績が悪くてもすぐに
契約が切られることは非常に少ない。

例えば、巨人の高橋良伸選手が昨シーズン、入団以来
最低の成績で年俸は下げられたが、解雇はされない。


ところが、ゴルファーは違う。


今年、賞金王になろうが、1億円稼ごうが・・・次の開幕時には
0からのスタートとなる。

前の年いくら稼ごうが・・・何勝しようが、次の年の保証は何にも
ない。

今年男子賞金王の片山選手も来期稼げる保証は全くない。

もちろん、トッププロと呼ばれるゴルファーはスポーツメーカーなど
とスポンサー契約をして、契約料を手にすることができるが、それも
活躍しなければ、すぐに契約を切られる。

簡単にいうと、毎年、毎年成果を出し続けないといけない。


ホワイトエグゼンプションなんていうのは、ほんの入り口かもしれない。

これは自営業や会社を経営している人だけではない。

サラリーマン(ウーマン)であっても同じではないか。

あるカリスマ社長がこう言った。

「給与をもらって働く時代は終わった。

働いて給与をもらうのだ!!!」

ビジネスビジネスパーソンはプロゴルファーになろう!

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【ビジネス】何事も軽く、ゆっくり!ビジネスも。

ビジネス】何事も軽く、ゆっくり!ビジネスも。


前に読んだ本に「カリスマと呼ばれる存在になるためには、ゆっくり行動
をとったほうがよい」と書いてあった。

食事をゆっくりとったり・・・
電車に乗る際に慌てて走ったりしなかったり・・・

こんな些細なことを心がけるだけで違うという。

確かに本当の成功者は食事をかきこむように3分ですましたり
発車ベルが鳴っている電車にホームから駆け込むような姿は
イメージできない。

心に余裕を持つためには、まず行動からということだろうか。

また先日、ヤンキースの松井選手はテレビで・・・
「一流のバッターは手にまめができない。余分な力が入って
いない」と言っていた。


ゆっくり行動したり、力を入れない。


やらなければならないことや
思い入れが強いことをするときにこれは非常に難しいことかも
しれない。

だから・・・あえて私は、何事も軽く、ゆっくりということを
意識するようにしている。

ビジネスも人生も・・・

ビジネス】何事も軽く、ゆっくり!ビジネスも。

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【ビジネス】ビジネス・「おぎやはぎですが、何か?」と言おう

ビジネスビジネス・「おぎやはぎですが、何か?」と言おう


本田健さんの本に確かこんな話が載っていたと記憶する。

”子供が生まれたカナダ人夫婦と会った。ご主人は仕事を
していないという。実は奥さんも仕事をしていない。子育て
に専念するために、二人とも仕事をしないで、今までの貯金
を取り崩して生活をしているという”

子育てのために、夫婦揃って仕事をやめてそれに専念
する・・・日本では考えられないこと。

だから、みんなそうした方がいいと言いたいわけではない。

みんながそうだから・・・
常識でないから・・・
お金がないから・・・

という理由をつけて、自分のやりたいこと、したいことを
制限したり、あきらめたりすることが、もったいないと
感じる。

これはビジネスでも人生においてでも。

他人や世間の評価ばかりを気にして、自分らしさを
なくすことが、最も悲しく、つまらないと私は感じる。

他人に迷惑を掛けることは絶対にしてはいけないが
特に日本人は、もっといい意味での”開き直り”が
あっていいと思う。

自分はこうだ!何か文句があるか!というぐらいの
感覚を意識してちょうどいいのではないか。

そういう意味で・・・私は、おぎやはぎの漫才の最初
の一言「小木です。矢作です。おぎやはぎですが
何か??」という言葉が大好きだ。

ビジネスビジネス・「おぎやはぎですが、何か?」と言おう

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【ビジネス】ビジネス・変える部分と変えてはいけない部分/ビジネス

ビジネスビジネス・変える部分と変えてはいけない部分/ビジネス

先日、行われた全国高校サッカー選手権大会は岩手代表の盛岡商
業の優勝で幕を閉じた。

惜しくも準優勝した岡山・作陽高校もいずれも決勝進出は初めて。

昨年度の滋賀の野洲高校も含めて、高校サッカーの移り変わりを
改めて実感した。

かつては、埼玉勢、静岡勢が高校サッカーの一時代を築き、近年
では、東京の帝京、長崎・国見、鹿児島・鹿児島実業などが
強豪校といわれたが、最近これらの高校も元気がない。

時代が移り変わるように・・・サッカーも変わらないといけない
ということだろうか・・・

一部ではかつての強豪校の指導者の考えや指導方法、サッカーの
スタイルが古いと批判されることがある。

時代に合わせた方法をとった方が、いいということだろうが・・
私は、必ずしもこの意見に賛成できない。

というのも・・・サッカーすべてを新しいやり方に変えることが
全てだとは思わないからだ。

古きよき時代から受けついたほうがいい部分もある。
一方、新しいやり方に変えなきゃいけないこともある。

要は、そのバランスが問題ではないか。

かつての方法をすべて捨てて、すべて新しいことをやることがいい
とは限らない。

逆に、古いやり方を全く変えないのもよくない。



これはサッカーに限らず、ビジネスも同じ。



何でもかんでも新しいばかりが、ビジネスのすべてではない。
かといって、何も変えないで昔のままのビジネスでもだめ。

重要なのは変える部分と変えない部分を見極めることでは
ないか。

実際にビジネスにおいて、最先端をいって成功する人もいる。
戦国時代の武田信玄の戦術やローマ帝国の戦い方を習って
うまくいく場合もある。


あなたは新しいやリ方ばかり追い求めますか??

ビジネス・変える部分と変えてはいけない部分/ビジネス

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【ビジネス】今年のビジネス・インターネットマーケティングはこれだ!

ビジネス】今年のビジネス・インターネットマーケティングはこれだ!

年初ということもあって、お会いする方に
「今年、伸びるインターネットのマーケティング手法(ノウハウ)は何か?」
と質問を受けることが多い。

そもそも最先端の手法に詳しい方ではないが・・・・・個人的には
”みんなより半歩前に出ること”が重要だと考える。

簡単に言うと・・・まだ一部の専門家しか知らないような手法とかノウハウ
を自分のビジネスに活かすというのはかなり難しい。

時間と労力が必要。

インターネットの分野以外でもこれは言えることではないか。(私も人より
も3歩も4歩も先のことをやろうと思って、かなり痛い目にあった経験が
ある)

だから・・・聞いたことはあるが、まだ自分のものにしている人が少ない!!
という程度のものを探して、勉強することがいいのでは。

私が個人的に勉強しようと考えているのは、ひとつは検索エンジンに
関すること。

今、テレビCMを観ると・・・以前はCMの最後に企業のホームページ
アドレスが表示されることが多かった。しかし、今多くの企業は
「●●で検索」と呼びかけている。

SEO対策などは随分前からあるが、本当の意味でこの「検索エンジン」
をうまく自分のビジネスに取り入れて成功しているケースはまだまだ少ないように思える。

検索エンジンと連動した広告を含めて、ビジネスチャンスはこれからのように思える。

それから、もう1つ。

RSS。

インターネットで調べると「ニュースやブログなどの最新記事が入っている
規格データをRSSと呼び、RSSリーダーとはこの記事データを自動的にまと
めて集めてきてくれるサービス」とある。

これも個人的に注目しているし、勉強しようと考えている。

最後にここで言う「勉強する」とは・・・単に知識がある(知っている)
ということだけではなく、自分のビジネスにどう活かすことができるか考え、実際に自分で活用していみて(トライ&エラーを繰り返し)、自分のビジネスで活用できるかどうか判断することだと考えている。

ビジネス・今年のビジネス・インターネットマーケティングはこれだ! 】

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